SHIHOさんの子育てについて色々な批判が相次いで出ていることについて

芸能人のSHIHOさんのことについて、先日テレビで採り上げられたことがインターネット上の記事に挙がっていました。この記事については、SHIHOさんが娘さんについて、叱らない育て方をするということを採り上げていましたが、SHIHOさんの娘さんが、新幹線の車内で、他人の携帯電話を勝手に取り上げて弄り始めたということや、飲食店でハンバーガーのレタスを放り投げることをしたということが挙げられており、SHIHOさんの子育てについて非難囂囂といったことだったのですが、私としては、3歳を過ぎてこの様なことでは先々が大変なことになるということは論を待たないと思います。三つ子の魂百までと言いますが、3歳までに色々なことを習得しておくことが重要なことは言うまでもありません。これは、芸事や勉学だけではないということは当然です。今から軌道修正をしようとしても難しいと思いますが、SHIHOさんは、娘さんに英語を習わせたいという勘違いなことを話しており、私は、この様な者については、私の母が良く口にしていた言葉で、「親になるのは簡単だが、親であることは難しい」といったことがSHIHOさんに当て嵌まると思います。私の場合、0歳から列車に乗っていたのですが、列車内では大人しくしているのは当然ということを誰に教わることなく理解できていたということは、周囲も知っていますし、増して他人の携帯物を勝手に取り出すといった行為については考えられないといったところがあります。バブル期に、新幹線の車内で子供が通路で騒ぐので、その子供の両親が見ている前で、他の乗客が騒ぐ子供を怒鳴りつけたということが朝日新聞や鉄道雑誌に掲載されていたといったことがありますが、こういった行為を行う様に子供がなっていったのは、親の躾の問題がなっていなかったというのが本当のところと言えば簡単ですが、SHIHOさんの様な人は、子供の親という自覚が無い以上に、女でいることを優先している様に見受けられます。私が思うには、子供をキチンと躾けられるラストチャンスは10歳頃までということになると思いますが、これは、私の小学校4年生の時の担任の先生が散々言ったいたことでした。それ以上の年齢で子供を躾けることは出来ない、といったその先生の言葉は私の頭の中からずっと離れません。その先生は年配の先生でしたが、学校内で1.2を争う位厳しい先生でしたので、説得力もありましたし、後年、書籍などで、その先生の言葉と似たようなことが書かれているものを読むたびに、こういったことは重要なことだと思いました。10歳になっても、まともに躾が為されていない者については、その後厳しく躾けようにも反発されるだけですので、こういったことについてSHIHOさんの側ではどう考えているかが疑問です。英語の習得よりも躾や人間として基本的なことを今からでも行わなければ取返しがつかなくなることは請け合いです。また、躾についてSHIHOさんが理解したかの様なことを話していても、本当に理解しているかは今後の状況に懸かっていると思います。真の意味での理解が為されているか、それとも表面上の話なのかというところですが、私は、SHIHOさんの娘さんが、表面上だけは良い様に振る舞い、陰で問題行動を起こすといったことも気になりますので、動向については静観していたいと考えています。ミュゼ 半額 いつまで