新宿駅西口広場で民生委員・児童委員のパネル展示が実施中

今、新宿駅西口広場イベントコーナーで民生委員制度創設100周年・児童委員制度創設70周年を記念して、民生委員・児童委員の歴史と活動を紹介するパネル展示が行われています。東京都では約1万人の民生委員・児童委員が、地域の相談役として日々の活動に励んでいます。具体的には住民の相談相手として日常的な見守り・相談・支援を行なっている他、必要とあれば福祉関係の機関への橋渡しを行っているのです。かつては「民生委員・児童委員は無駄だから廃止せよ」という論調がありましたが、高齢化社会・核家族化によって、民生委員・児童委員の役割の重要性が再注目されています。民生委員・児童委員がどれだけ活躍できるかが地域福祉の推進を左右すると言ってもいいでしょう。民生委員・児童委員って何のための制度なのか、どんな活動をしているのかを知る上で、今回のパネル展示は良い機会となるでしょう。興味がある方はぜひ足を運んでみてください。きっと民生委員・児童委員の大切さを理解することができると思います。

生きてても落とし物なのです、セキセイインコ

窓越しに裏の空き地をぼんやり見ていたら、びっくり。立ち入り禁止のワイヤーにスズメの一群。その中に一羽、セキセイインコがまじっているではありませんか。一羽だけ鮮やかなブルーなので、ものすごく目立っています。インコは群れで暮らす習性があるので、スズメの集団に入れてもらったのでしょうか。近くで見ようと、家の外に出ると、まだいました。近寄っても逃げようとしません。人に慣れているみたい。子供の虫取りのアミで、捕獲成功。そのあとが大変でした。「迷い鳥、預かっています」のポスターを作り、生協やクリーニングやさんの店頭に貼ってもらいました。そのあと警察へ届け出。小鳥は拾得物扱いなのですね。三か月、飼い主が名乗り出ない場合は、所有権が移るのだそうです。それまで我が家で委託管理することになりました。インコですから、自分の名前とか住所とか、おしゃべりするのではないかと聞き耳を立てているのですが、とくに情報はなし。毎日お世話するうちに、なんだかなじんでしまいましたね。もうすぐ家族の一員です。

最近ガッツリとクラッシュロワイヤルにはまっている

最近ガッツリとクラッシュロワイヤルにはまっている、クラッシュロイヤルとは去年発表された新しいスマートフォンのアプリで、ぶっちゃけ戦争のゲームである。
これがまた非常にファンが多くまた基本通信対戦になるので負けるたんびにまたやろうか!と燃えてなってしまっている。
ゲームの内容はフィールドに自分のお気に入りのユニットを設置して相手のお城を攻略していくと言うゲームで、プレーヤーはユニットを設置した後は動かすことができないので、というか勝手に動いてしまうので戦略性が非常に重要なゲームである。
しかもユニットは60種類以上あってもゲーム1回につき8種類のユニットを選抜してそれでやりくりするので、プレーの前に勝負が、つく事もしばしばありおくがふかい。
あえてミサイルや矢をを多く設置したらあっという間に普通の戦士とかにボコボコにされたと言う過去もある。
また成績が変動するので勝ち続けるとランキングが上がってたり下がってたりするというのがこのゲームの燃える理由なのかなぁと思ったりしている。